TEL.03-5944-1160
〒173-0001 東京都板橋区板橋本町14-9
✔ 足の外側が歩くと痛い(小指側)
✔ 押すとピンポイントで痛む
✔ 捻挫と思っていたが治らない
✔ 運動後にズキッと痛む
✔ ジャンプ・切り返しで悪化する
✔ 湿布や安静でも変わらない
1つでも当てはまる方は立方骨疲労骨折の可能性があります
立方骨は足の外側にある骨で、繰り返しの負担によってヒビが入ることがあります。
特に
✔ ランニング
✔ バスケットボール
✔ サッカー
などの動作で発症しやすく、捻挫と間違われやすいのが特徴です。
✔ 痛みの原因が「骨」だと気づいていない
✔ 湿布だけで対応している
✔ 動きながら治そうとしている
✔ 足の使い方(外側荷重)が変わっていない
そのまま続けると長期化・再発しやすくなります
✔ 痛みの原因の特定(骨・筋・使い方の評価)
✔ 足部バランス(アライメント)の調整
✔ 腓骨筋・足底筋の緊張改善
✔ テーピングによる負担軽減
✔ 再発しない歩き方・体の使い方指導
※必要に応じて医療機関をご案内します
✔ 軽度:2〜4週間
✔ 中等度:4〜6週間
✔ 重度:6〜8週間
無理に動くと倍以上長引くケースもあります
✔ 国家資格者が対応
✔ 原因に対する施術で再発予防
✔ 無理な回数券の提案は行いません
✔ 丁寧な説明で安心して通える
※当日予約も可能です
お気軽にご相談ください



診療時間外でも診療できる日もあります。
WEB予約で予約可能であれば、
お気軽にお取りください
足の外側の痛みは「ただの捻挫」ではないことが多いです。
早めに対応することで、
✔ 痛みの長期化防止
✔ 早期復帰
✔ 再発予防
につながります。