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〒173-0001 東京都板橋区板橋本町14-9
転倒・スポーツ・ぶつけた後の痛み、腫れ、内出血でお困りの方へ。
打撲は、身体を強くぶつけることで皮下組織や筋肉などが損傷した状態です。 軽い打撲に見えても、腫れや痛みが強い場合や、骨折を伴っている場合もあります。
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打撲は比較的よくある外傷ですが、強い衝撃を受けた場合は骨折などが隠れていることもあります。 痛みや腫れの程度を確認することが大切です。
打撲とは、転倒や衝突などによって身体に直接外力が加わり、 皮膚の下にある皮下組織や筋肉などが損傷した状態です。
一般的には「打ち身」と呼ばれることもあります。
皮膚が切れていなくても内部では組織が損傷しているため、 痛み・腫れ・熱感・内出血などが現れることがあります。
受傷直後よりも、数時間後から翌日にかけて腫れや内出血が目立ってくることもあります。
階段や道路、スポーツ中などに転び、膝・肘・腰・肩などを地面にぶつけて起こります。
サッカー、バスケットボール、野球、ラグビーなどで、 相手選手やボールなどが身体に当たって起こることがあります。
机・ベッド・ドア・家具などに足や腕をぶつけて起こる身近な打撲です。
高いところから落ちたり、身体を強く床に打ちつけたりすると、 通常の打撲より大きな損傷を伴うことがあります。
交通事故では身体に強い衝撃が加わるため、打撲だけでなく捻挫や骨折などを伴うことがあります。
ぶつけた部分に圧痛があり、押したときや身体を動かしたときに痛みを感じます。
組織が損傷すると患部が腫れることがあります。 強い打撲では腫れが大きくなる場合があります。
皮膚の下で出血すると赤紫色や青色のあざが現れ、 時間の経過とともに色が変化することがあります。
受傷した部分に炎症反応が起こり、熱っぽく感じることがあります。
筋肉や関節周辺を打撲すると、歩く・曲げる・伸ばすなどの動作で痛みが出ることがあります。
強くぶつけた場合、見た目だけで打撲と骨折を完全に区別することはできません。
特に、次のような場合は注意が必要です。
骨折が疑われる場合は、整形外科など医療機関でレントゲン等の検査を受けることをおすすめします。
受傷直後は、無理に動かしたり強く揉んだりせず、患部の状態を確認することが重要です。
痛みが出る動作やスポーツを一旦控えます。
受傷直後で腫れや熱感がある場合は、状態に応じて患部を冷却します。
必要に応じて包帯やサポーターなどで患部を圧迫し、腫れを抑えます。 圧迫が強すぎないよう注意します。
腕や脚の場合は、可能であれば患部を心臓より高い位置に保つことで腫れを抑えます。
試合中に相手選手の膝が太ももに当たり、歩くと痛みがありました。 状態を確認してもらい、スポーツ復帰についても相談できました。
道路で転んで膝をぶつけ、腫れと痛みが出ました。 骨折の可能性についても確認してもらえて安心しました。
練習中に相手とぶつかり腕を痛めました。 テーピングもしてもらい、練習再開の目安を教えてもらいました。
打撲した場所だけでなく、痛み・腫れ・内出血・動作時痛などを確認します。
強い痛みや腫れなどがあり骨折が疑われる場合は、 必要に応じて医療機関への受診をご案内します。
スポーツ中の打撲はもちろん、 捻挫・肉離れ・突き指などさまざまなスポーツ外傷に対応しています。
必要に応じてテーピングや固定を行い、患部への負担を軽減します。
痛みが落ち着いた後は、動作を確認しながらスポーツ復帰のタイミングについてもアドバイスします。
LINE・WEB・お電話からご予約いただけます。 急な打撲もお気軽にご相談ください。
道路で転倒して膝を強く打ち、腫れと圧痛が出現。 歩行状態と膝の動きを確認し、患部への負担を抑えながら施術しました。
試合中に相手選手の膝が太ももに入り負傷。 圧痛と筋肉の状態を確認し、スポーツ復帰まで経過を確認しました。
相手選手と接触して転倒し、膝を床に打ちつけました。 腫れと動作時痛を確認し、必要な処置を行いました。
打球が太ももに直接当たり、内出血と痛みが出現。 患部の状態を確認し、運動を再開する時期についても説明しました。
階段で滑ってお尻を強く打ち、座ると痛みが出る状態。 圧痛や動作時痛を確認しながら施術しました。
自転車で転倒し肩から地面に落ちて負傷。 肩関節の動きと圧痛を確認し、骨折などが疑われる所見がないかチェックしました。
自宅で家具にすねを強くぶつけ、腫れと内出血が出現。 歩行時の痛みと患部の状態を確認しました。
タックルを受けて太ももを負傷。 スポーツ動作を確認しながら段階的な復帰についてアドバイスしました。
転倒して肘を床に打ちつけ、曲げ伸ばしで痛みが出現。 骨周囲の圧痛や関節の動きを確認しました。
公園で転倒し膝を強く打って来院。 腫れや歩行状態を確認し、保護者の方にも注意点を説明しました。
負傷した原因、痛みの場所、腫れ、内出血、圧痛、関節の動きなどを確認します。
必要に応じて包帯やテーピングなどを使用し、患部を保護します。
スポーツや日常生活で患部に負担がかかる場合は、 状態に合わせてテーピングを行います。
痛みや腫れが落ち着いてきた後は、 必要に応じて関節の動きや筋力を確認しながら運動を行います。
回復段階に応じて、周辺の筋肉の柔軟性を確認します。 受傷直後に無理なストレッチは行いません。
A. はい。転倒や衝突など原因が明確な打撲はご相談ください。 状態を確認し、必要に応じて施術や固定を行います。
A. 痛み・腫れ・圧痛・動作などを確認しますが、 見た目だけでは区別できない場合があります。 骨折が疑われる場合は医療機関への受診をご案内します。
A. 打撲では皮下出血により青あざが出ることがあります。 ただし、急激に広がる場合や腫れ・痛みが非常に強い場合は状態確認が必要です。
A. 受傷直後で腫れや熱感がある場合は冷却を行うことがあります。 状態によって対応が異なるためご相談ください。
A. 受傷直後で腫れや熱感が強い場合、長時間の入浴によって症状が強くなることがあります。 患部の状態を確認して判断します。
A. 受傷直後の患部を強く揉むことはおすすめしません。 損傷の程度や時期に合わせた施術が必要です。
A. 軽い打撲から筋肉まで強く損傷している打撲まで程度がさまざまなため、 回復期間も異なります。
A. 痛みや腫れだけでなく、走る・ジャンプする・切り返すなど、 競技に必要な動作を確認しながら復帰時期を判断します。
A. はい。患部やスポーツの種類に合わせて必要な場合はテーピングを行います。
A. はい。学校やスポーツ、遊び中の打撲もご相談ください。 成長期は骨の損傷にも注意して確認します。
A. はい。ただし転倒後に強い痛みがある場合は骨折の可能性も考え、 必要に応じて医療機関をご案内します。
A. 打撲の程度によっては数日以上痛みが続くことがあります。 痛みが強い、改善しない、動かしにくい場合は一度状態を確認することをおすすめします。
A. 皮下に出た血液が重力の影響で周囲へ広がり、 受傷した場所より下に内出血が見える場合があります。 症状が強い場合はご相談ください。
A. 転倒や衝突など負傷原因が明確な打撲は健康保険の対象となる場合があります。 来院時に負傷原因と状態を確認してご説明します。
A. ご予約いただくとスムーズです。 LINE・WEB・お電話からご予約いただけます。
転倒やスポーツ中の接触などによる打撲は、 軽いものから強い筋肉損傷を伴うものまでさまざまです。
特に強い痛み・大きな腫れ・動かしにくさがある場合は、 骨折などが隠れていないか確認することも重要です。
膝・肘・太もも・すね・肩・腰などをぶつけた後の痛みでお困りの方は、 板橋本町のひろ鍼灸整骨院へご相談ください。